Home > 8-hours > 8耐決勝 2h-4h

8耐決勝 2h-4h

  • Posted by: Jun
  • July 25, 2004 4:15 PM
  • 8-hours

あまり変化がなく落ち着いてきた。TEAM 茶LLENGERがデグナーの先で転倒リタイア。さらに#41 ホンダ浜松エスカルゴ&狭山&HITSが130Rで転倒炎上、すでにトップのホンダと同一周回はヨシムラと阪神タイガース #80とケンツくらいか。1-2位の差は1分程度。

ヨシムラがピットイン、続いてホンダもピットイン。ピット作業の差でその差は46秒に縮まる。マシンの差をピット作業のマンパワーで取り返すヨシムラらしい展開。しかし先を走るライダーの姿が見えない46秒差はきつい。阪神タイガース #80はピット作業にてこずりケンツと順位が入れ替わる。

このころから上空を黒い雲が覆いはじめ風もあることから体感はかなり涼しく感じるようになってきた。路面温度も40度を下回っているということでタイヤにはかなり楽な条件となった。調べてみると大阪方面で大雨が降っている。この雨が鈴鹿山脈を越えてサーキットまでくるのかこないのか。

100周終了時の順位はトップがホンダ、続いてヨシムラ、ケンツ、ホンダ学園DDBOYS、#22 Team 22 Police Nationale & TSUKIGI Racing、阪神タイガース #80、#18 モトショップヨシハル四日市,出光まいどプラス、#64 チームOSGフェニックス&モトスポーツ、#94 YAMAHA-GMT94、#32 GARFILD HEAT MAGIC AND SBS KIDANI、#40 ホンダ浜松エスカルゴ、#14 Club YAMAHA MOTORCYCLE RACING。

Comments:0

Comment Form

Trackbacks:0

TrackBack URL for this entry
http://moto-rpm.com/mt/mt-tb.cgi/396
Listed below are links to weblogs that reference
8耐決勝 2h-4h from moto-rpm.com

Home > 8-hours > 8耐決勝 2h-4h

Search
Feeds

Return to page top